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2019年10月20日(日) 「沢山の方に出ていただいて  延々三時間のライブでした」と報告がきました。

数えれば9回目のライブでした。年を追うごとにそれぞれの深い思いが広がっている様子がよくわかります。

 

ケン中島の9回目のメモリアルライブ、オープニングはカズさん、小樽ビール会場より。


KENのサイン入りギターの写真が届きました。投稿ありがとうございました。

持ち主さんへのメッセージ! このギターのサインを消さないでおいたら、いずれ ニューヨークのクリスティーズかサザビーズのオークションに出せますね。大切に!!。

 

To  :  Mr. owner, !  Don't put out signature ! 

 Christie's or  Sotheby Auction in New York   You can take it out eventually, can't it?

 

 

 

 

 

 

今年は収容人数の大きな小樽ビールのホールへ移しての「KENのメモリアルライブ」、観客の方から「今年もとても良いライブになりました」というメッセージ付きの写真が届きました。

 

すべての企画、MC、音響、マニピュレイターなどは大物アーティスを扱うレノンセンスのオーナーの堺氏、メモリアルライブも年々、大きな恒例連続イベントとなってきています。泉谷ブルースバンドも年を重ねてきて益々ブルースカラーが強まり洗練されてきています。カズさんや他のメンバーも益々発展・熟練の道を歩んでいます。音楽の力はスゴイとしか言いようがない、これからもお世話になります。また来年の今月今夜を楽しみに。。。どこかで聞いたセリフ。

 

出演アーティストの皆さん

なんと。おお! このメンバーの中に 今年、30分のテレビ番組放送で取上げられていた有名な方が写っているのに今頃気が付いた。

よくよく考えたら この写真はこのKENのメモリアルライブ直後なので、TV放映日はもっと後、いつ放映したか調べてみましょ。 めったにテレビを見ない私がそれを見終わってその番組に単純に感心した記憶があります。もっと見たいという感じがしていました。

「普通の人でない!とか、変わり者とか、良い意味で変人(失礼!)」 ということは 他の人ではできない有能な能力をもっているということだと断言できます。プラス方向に力を使っていることに賞賛せざるを得ません。この先生といつかきっと出会えるような気がします。逢ったら 挨拶は「ジャンボぉーー」でいいのかしら。。  つづく・・・

 

2019年4月9日に全国版で放映されてました。2003年にドラマで「ヤンキー母校に帰る」 のモデルになったそうです。”北海道一自分を貫抜いている女” だそうです。不登校の子供たちを多く受け入れてる学校の先生と生徒のエピソードなどが甘酸っぱくほろ苦く描かれていました。このような先生は私の身の回りにはいない!だからTVに取り上げられたのだろう。再放送を見てみたい。

 

 

久々にゴキゲンな KEN のロックンロールを聴いてみよう、KENの若い頃、大阪本町のクルーズでのライブのひとこま、チカちゃん元気かしら? あの頃が本当に懐かしいね。 この ROCK  &  ROLL を小樽の「レノンセンス」の新装再開店祝いにお送りします。 店内の写真をお借りしました。

 

ロッケンロールの内田裕也さんもビックリですね。フラワートラベリングバンド! あの頃はレッドツェッペリンを意識していたのかしら??それとも対抗心に燃えていたのかもね( ^ω^)・・・

 

 

 

近い将来のベストブルースギタリスト、クイン・サリバン、後半にも数本UPしています。まるでKENの再来を見ているようですが心当たりがある人は幸いです、2年前の映像ですが2018年最初の予言にふさわしいでしょう。

 

 昨年来の予言から2年、予言どうりの活躍をしてきている。 KENが演奏していた曲をクインが何曲かまさしく取上げている、驚くほどの才能と感覚がリゼンブルです。その内、ここで証明してみましょう。数ある内の一つとしてはジョージ・ハリスンも含まれているのです。。。(Within you without you ・・・ )

 

  

 

”家に灯りは点いているが誰もいない” 正月早々何とも空しい表現だけど、言語のバリアの壁は高いので訳さないで聴くとする。この曲はKENのスローブルーズの極め十八番で、KEN以外に誰が表現できるでしょうか? サリバン?? 彼にはもう少しのキャリアが必要でしょう。音質は悪いけれど音楽性を聴いてほしいのでUPします。 演奏時間は11分47秒。是非ゆっくりとお聴きください。

風や波によって何処へ行き着くかわからないけれど ケン中島の音を少しずつ辿どりながら、新発見の音などこの場で公開します。作曲の構想途中の音やリハーサル中の未完成音源や本人のひとりごと、懐かしい雑談など楽しい音や写真、想いなどを放送したいと思います。間違いなく少しずつケンの知られざる一面も、又どれぐらい凄いか、奥深さなどもきっと見えてくると思います。音源や写真などいろいろと提供してくださった皆〃様に厚く感謝とお礼を申し上げます。徐々に公開してゆきたいと思います。特にケンマニアには必聴の放送です。

レア中のレアな写真です、KENはドラマー? いいえギタリストです。でもドラムもベースもピアノ・キーボードもOKでした。

現在もドラムスティックをもって旅行していると思います。

 

 

 

KENとは??

レディガガさんから2度目のメッセージが届く

 

 

 

 

 

KENの  ”断片ミュージック集” 。 編集上で音が飛んだりしますが、いずれも心に触れるフレーズばかり。

KENの音楽センスのエッセンスがマグマのように噴出しています。今日ここでUPしました。寒い季節にホカホカのミュージックを。

  

ちなみに3曲目「邂逅」の冒頭にオートバイの音が入るけれど ガガさんの「ジュダ」より15年位は早かったぜ、どうだ!! 私が威張ってもしかたないけれど・・・。なぁ ケン。

 

未成年時代・KENのロックミュージック、ライブ音源発見!!   初公開です。



2017年10月4日夕、アメリカからニュースが届く・・・。トム・ペティさん 66歳。RIP.

 

 

 

 

 

 

気分を変えて 新鮮ないい空気を吸おう、虹を見るとKENがその上をギター抱えて歩ゆんでるのが見える。渡り鳥!?

想像力を一杯かきたてて気分を変えて前へ進もう。LOUL時代の音楽だけど今、 特にKENの母上と堺さんにお送りします、

まさしく生み育てている。時の経過と共に悩みのすべてを解決してくれる。

 

KENの2017年のメモリアルライブの様子。毎年ながら足の踏み場もない位の盛況さ、演奏も充実しKENに想いをはせた感謝の一夜となりました。

この夜のバンドはいつもとは違う音が出ていて、確かにKENが降りて来たことに気付いた人もいたそうです。嘘のような本当の話。バンドメンバー全員がKENの音を永く研究し追及して演奏したということもあり、中でも「ディンギィー・ウーマンブルース」は

秀逸な演奏だったそうです。みんな健康で、またどこかで逢いましょう。

KENが持っていたカセットに落書きしてあるのを発見 👀👀!! レアなこと。

表に「瞳の中の少年 PUNPS」、背に「84’ ベスト、84年9月4日」と書かれてる。

PUNPSとは何か?? PUMPS のこと?? きっと音楽を聴きながら気分転換に書いたと思われる、テープの音楽は 「X-RAY」

そんなバンドがあったのか。チェックすると日本人のヘビメタのバンド、ロックでヘビーなギターを聴いていたのだと納得。

聴いているとなかなかイイです。

 

なんとなく KENのナルシズムを感じるのは私だけ?? 奇しくも7年目の今日11月1日に再会出来たような気分です。

よう~KEN,元気か~? KENの内面にgeting touch with YOU. yoo~ yoo~  

 

1973年生まれだから単純に推測すると11歳・小学生時代に書いたのかもしれないね。

 

 

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 ブルースライブの一部分をこのページで公開です。日本を代表するブルースの音楽家・ギタリスト塩次伸二氏とハープ&ボーカルの妹尾隆一郎氏との共演、「若手の凄いブルースミュージシャンが育っている」と言わしめた、まさしくKENのことである。この映像(約3分)は下の写真クリックするとユーチューブを通じて見ることができます。                

ああ、妹尾さん!まだまだ早いですよ~、ベストメンバーと再会できましたか? その内、ゆっくりとリハして一緒にやりましょう。もっと聴かせてください、まだまだもっともっと聴きたいです。

いくら後進者に影響を及ぼしたとしても、音楽家とは一代限りなのでしょうか? 必ず伝えて行きますのでゆっくりお休みください。

 

 

 

 

 

このアンプは1959年製でなんとも潤いのある艶のある良い音がします。保守に手間と費用がかかるけれどもKENが大変愛用、大切にしていたアンプです。重量があり移動も大変ですがいつも身近においていました。時々は電気を流し温めてはいるのですが肝心のスピーカーから出る音はご主人様の音でないので嘆いています。音の命ですが真空管がよく切れたようです。温度は高いし振動も激しいのでやむを得なかったようです。

映像はオシンコシンの滝と知床ウトロからの船上から撮影。この時、子熊は3エンジェルいて、その内の1エンジェルは少々親から離れていてあっちへ行ったりこっちへ来たりで、そのはぐれ天使は協調性がなくとても我がままで勝手、親はそれなりに配慮して移動する。何とも言えない微笑ましい天使ファミリーに出会えた。音と絵はミスマッチかもしれないがただの色だけよりはよいかとUP,

KENはそんなつもりで歌ってはいないかもね・・・。歌と字幕は合っていない可能性大。本当におつかれさまですがオシンコシンの滝の上方にはやさしいエンジェルが微笑んでいるのが私にははっきりと見えた。

 

 

 

KENのライブに参加していた人にはなじみの曲、アルバート・コリンズのカバー曲「 If  You Love Me  Like  You Say 」 2017年4月22日ここで初公開です。ライブから9年ぶりです。

 この情報をくださった大阪豊中市曽根のライブカフェ・アレサの中野さん、音楽と資料を提供してくださったTBPのリーダー・財津さんに厚くお礼を申し上げます。

 

先ず最初は当然ながらチューニングです。これがまたファンにとっては格好いいんです。。。演奏前のワクワク感や期待感を表現しています。

 

 

 

続いてアップするのは別バージョンの Going Down (2) これも大変良い演奏です。映像がないのが残念ですが是非聴き比べてみてください。時々の音飛びはMDの録音不良によるものと思われます。

 

 

これもKENの真髄です。ミュージックミーティングでレアで貴重な音、すべて即興です。

 

 

世界中を探しても他では聴けない音が出現してきます。。。ここでしか聴けないスゴイ音です。何が凄いか、解るか判らないか、違いが分かる分からないかは、人それぞれの度量で決まるでしょう。これがマニアゆえんの事でここが境目ですね、つまりは何でもよいのです。好きか嫌いかで良し、無論のことブルースもアートも何でも有りです、無ではありません。

ご期待ください。。。さてこれからどんな音が出てくるのか私にもわかりません。。。

 

 

 

 

 

こんな古いビデオテープが出てきた。劣化していています!!30年弱位前の留学中に撮ったものだろう。 見たことのあるアーティストのTシャツ、誰だったかな? パープルに染めた音楽家、アルバート・コリンズ??思いだしてみる。 それにしても狭い部屋だけど庭は広そう。ベッドひとつとサイドテーブル、従って部屋には勉強机も見当たらない。。。^^)  

 

 

注:画像が数か所乱れます、スタート時に急に音が大きく出ますので注意してください。いつかフェードイン処理をします。

 

 

 

 

 

 

毎年京都伏見の酒蔵の前で菜の花が咲く頃に、初蔵出しのお酒を一杯やりながらの演奏を楽しみにしていた。非日常的な雰囲気でリラックスして演奏しているのがこの映像でよくわかる。1弾目はピーターグリーンのカバーです。 2弾目は ビッグジョーターナーの WE BABY BLUES,3弾目は The Long Highway この3本は カサやんこと、カサ・スリム氏に提供していただきました。全編はすでにYOUTUBEで公開されていますが今回は特にKENのパートを抜粋してUPしました。

 

 

 

KEN's SOUND  + The Long  Highway    マーク・ノップラーのカバー曲、愛用して弾いているギターもフェンダーのマーク・ノップラ―モデル。

 

 

 

 

 

エイちゃん 元気だったら 連絡くださいね。

 KENが残してくれたレア中のレアビデオを発見しましたので謹んでここに掲載します。KENとポーカロがつながっていたことになんとも不思議な因縁を感じています。

TOTO の ドラマー JEFF PORCARO 氏 1989年(平成元年)の珍しいリハーサル映像が2分程。その後30秒程ですが ニイ・タカアキ氏のドラミング、きっと周りの人から褒められて天にも昇るほどだったのでしょう。ニイ氏はサウスサイド時代にKENのブルースバンドのドラムを担当していました。

 

スネアドラムのヘッドのマンガはポーカロがこの時に書いたものです。これが今残っていたらこの映像とともにこれはファンにとっては凄いお宝ですよね。

 

暫くは「KENに捧げる」にポーカロをUPしていますのでそちらもご覧ください。

 

  

このビデオについて付け加えると このポーカロのビデオは世界中の音楽ファンやドラマーから多くの反応がありました。

 

映像をUPしてすぐ7000件の訪問がありました。今では21万回をオーバーしたようだ。アメリカ、イタリア、ノルウェイ、イギリスからの視聴が主です。日本、アジアからの視聴がないのはどういう事?? ポーカロの人気地区と音楽に対する文化度レベルの差かも知れない。しかしドイツ・ベルリンからの反応が無いのが不思議な気がします。

 

洋楽ファンでも一部の人以外はこの人の存在を知らないと思うのですが、アメリカでファンが多いことに驚いた。

ポーカロ同様、KENのことを知らない人が大多数ですがその存在に気が付き着実にファンが増えていることは大変嬉しいです。できる限り資料など集めここのホームページで公開してゆきたいと考えてます。

 

ドラムの練習をしている人はこの人のテクニックやグルーブ感(ノリ)を、ギターを練習している人はKENのギターを参考にしたら良い思います。同時にその人間性も少しずつでも知っていただけたらと考えています。音楽は内在している心からあふれ出てくるからです。

 

天性のギフト+努力も絶対必要不可欠ですけどね。

 

 

「サウスサイド」とはまた違った「クルーズ」の ライブハウスの臨場感を感じてもらえると思います。

0:29~6:46迄 KENのテーマ曲、

8:35~15:50 リトルウイング、(アンコールのアンコール曲)

その後19:55まで余韻が残る。

 

収容人数も少ない小さなライブハウスでも精一杯頑張って演奏するKEN の様子がよく解る、映像が無いのが残念ですが想像を膨らませて聴いてください、演奏後の余韻をも感じていただければ嬉しいです、 この夜はこの場に居た誰もが感動して家路についたと思います。 私はこの深夜の帰路中、ピッタリと大阪府警のパトカーにつけられました。暫く静かに運転してたら諦めて去ってゆきましたが危なかった。。。その時は足立のナンバープレートでした。

 

 

 

 

CD 「ENCORE」の LITTLE WING  と聴き比べるのも非常に興味深い。録音状態は悪いですができるだけ大きな音で聴いてください、音のグルーブ感がよく出て聞こえてきます。

 

 

 

 

田中聡美アート作品とともに。

 

KEN 中島の曲づくり途中や会話のMD音源が出てきました。知る人はこの "おしゃべり” を聴けばきっと心当たりありと感じると同時に、ほくそ笑むことでしょう。何事にも真正面に向き合い、シンプルでひたむきな彼のナチュナルな性格の一端がよくわかります。お菓子を食べながらの曲想づくり、お菓子や飲み物が切れたらコンビニにさっと出向く、ちょっと違う雰囲気を分かってもらうにはこの場で発表するしかない、彼の音楽を聴く以外に彼を表現する手段が見つからないのであえて彼を知らない人にも知ってもらうためにここで取上げることにしました。。。40分位ありますので洗脳されないように。・・・・実はあまりにも長いのでUPするかどうか迷っている。。。

 

会話の中にでてくる ザ・バンドのドラマーの レヴォン・ヘルムの曲をUPします。この放送局では異例ですがあまりにも良い曲なので。。

 

 

↑これを聴いたらこれも聴かないとおさまりません。→「イージーライダー」これを見るとジョン・フォードの駅馬車の時代は終わりアメリカの60年代の最先端の現実を知る。良い意味でも悪い意味でも感銘や影響を受けた青春そのものがよみがえってきます。映画の「ボニーとクライド」も同様、違法なことばっかりしているのになんかカッコよすぎて・・・どう考えたら良いのでしょうか。特に映像やファッションの部分だけを見て勝手に納得しています。 アメリカンニューシネマの先駆け、いずれもラストの結末は同んなじ。どうしようもないな。        もうこの二人はもうこの世にいなくなった。時代は変わる。(RIP)

 

 

 

 

 

KENがまだ生まれていない1968、1970年頃の映画や音楽の話、いずれもアメリカ社会の負の現実、根っこは今も深く存在している、50年の年月が過ぎても人間、何を勉強しているのだろうか? と自分自身にも言い聞かせています(-_-;)

 

 

 

 

 

                              ◎

 

 

 

 

 

リハーサルの模様(サウンド)を初公開です。 連続して演奏していますが長いので2分割にしました。通して約15分の演奏。できれば一度に連続して聴いてください。2017年9月16日10時に公開、ドイル・ブラムホールⅡのカバー。練習中の音源です。

 

KEN NAKAJIMA  SMOKESTACK (Rehearsal #2)

KEN NAKAJIMA  LAST NIGHT (Rehearsal #3 )

 

 

ロックが続いていたので この辺でブルースを。マディ・ウォーターズのカバーで。

 

 

 

KEN に捧げるでUPしたかったがタグ内で容量オーバーになっているので ここでUPします。バディ・リッチの再来か、凄いドラマー・ジョジョ・メイヤーです。

 

時として30~50年振りに奇跡に近いの能力・才能を持ったアーティストが現れる、その一人であります。クラシック界のギターで言うとジョン・ウイリアムス、正確すぎて 半音、いや四分の一音さえはずすことが無い、ズレがなさすぎる、機械的すぎる、これを素晴らしいと考えるか、音楽的でないと思うか面白くないと思うかは聞く人の好みによるところです。しかしこのドラマーはやはりスゴイ。スイス人なのでドイツ語でしゃべっている 実は私、ラディックよりソナーの音が好きなんです。色々な演奏を聴いてみてください。めずらしく生で見てみたいと思うアーティストです。 ついでながら言うと この人以上にうまいドラマーは見たことがない。知る限り宇宙でのナンバーワン、ベストドラマーだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

3大ギタリストの一人、ジョン・メイヤーの新着映像を世界で10番目に観ました。かなり、カッティングの勉強になります。当時のKENのカッティングと比べていろいろ想い出しながら、また夢ふくらせて想像したりしています。KENに早く早く 知らせなきゃ~~。

 

10月29日にKENの6回目のアニバーサルライブが北海道・小樽レノンセンスで夕刻から盛大に催しされた。今までにない盛り上がりで、みんな良い演奏を披露したようです。相当、KENの音やテクニックも研究されたのだろう。いずれいつかは参加したいものですが、今回はアメリカから来たこの曲をKENと盛り上げてくれたみんなに送ります。

 

残念ながらジョンメイヤーの名演 ユーチューブから消されたようです。。。11月29日に気が付きました。。。

教訓:どうしても見たいものは自分のパソコンにすぐ取り込んで置くということですね。。。。そして自分だけで楽しむ、なんかそれも暗いなぁ。。。

 ↓

たまにはこんな濃いブルースも聴きたくなる。本物のような気がします。私のブルース歴は黒人霊歌から始まった。KENは洗練されたシカゴブルースのジャンルかしら? 私は暫くは南部のブルース、奴隷時代を彷彿させるようなブルースに回帰しようかな。

 

 

 

  

 

 

ブルースファンならほとんど誰かわかるよね??。こういう写真の場合、中心にいる一番人気のセンターは BBキングほか、マ・レイニー、ウイリーディクソン、ジョン・リー・フッカー、アルバートキング、ライトニン・ホプキンス、フレディ・キング、バディ・ガイ、ロバート・ジョンソン、リトル・ウォーター、サラ・ボーン、エタ・ジェームス、マディ・ウォーターズ, ?? ほか不明。

 

おっ、ブルースしてる。日本にもこんな子がいっぱい増えてくるといいなぁ。でも10歳よりも前からブルースを聴き込んでいないとここまで達成できないと思うのです。3から4歳位から音感を養うという環境が必要だと思うのです。

 

 

 

 

 

おおっ 8歳、ここにもこんな子がいる。。。クイン・サリバン君 KENの小さい頃を見てるみたい、バディ・ガイがいいこと言ってる・・・

ブルーズで何を言いたいのか?が重要。こういう環境が必要なんだ。バディ・ガイがいてこそだ・・・。続けて行っで欲しいな。

 

成長したよ。

 

この若さで クラプトン、ジミヘンをすでにマスターしている。今やブルースの王者のバディ・ガイのお墨付き、観客もオールスタンディング オべイション。相互のギターバトルも息ぴったりで絶妙、バディ・ガイの貫禄やパフォームは唯一無二、今後も健康で長生きされることを望んでいます。クインにはこのまま成長を続けて早期の時期に自らのバンドを率いて来日し真近で演奏を体験できることを心待ちに願おう、夢見よう。

 

 

KENの再来かと錯覚する雰囲気をもっている。早熟で危うさも大いに感じるがこのまま成長を続けてゆきましょう。

 

 

 

最新のライブ、サンタナとの共演を果たす18歳、もうこれからは自分のカラーを、道をどう進んで出してゆくかにかかる。ニューエラに突入したクイン・サリバン。

サンタナの音とちとちがうな〜。でもすごい。

 

 

 

KENの CD「アンコール」を聴いているのではないだろうか?? テキサスフロッドの演奏、バディガイのお店での演奏も含めて

KENの軌跡をたどってる。大注視してゆこう。休憩入れながら聴きましょう。

 

 

 

 

 

長時間のライブ放送です。クイン・サリバンの出演部分は前座の約1時間です。特にその部分をご覧になってください。フィナーレ部分、3時間38分から3分ほども圧巻なのでお見逃しなく。また3時間48分からはKENの十八番を演奏しているではないか。

 

3時間07分にデレクとスーザンがゲスト出演、デレク・テデスキのような人でも弾き始めは心もとない、が指や感覚が温まるまでは思うように弾くのは難しいのでしょうか。

 

 

 

まるで KEN の再来かと思わせる素晴らしい演奏。クイン・サリバン 2018年に18歳になる。

この動画の最後の最後はクイン・サリバンがサンタナで締める。末恐ろしいギタリストです。最高のギタリストと認められることになるのは時間の問題でしょう。しかし、もうすでにと言っても良い位、確立していると私は思います。

KEN が愛用していたきつめのジャケット。地味だけどライトが当たるとシルバーになりかなり渋くて目立つ、昔人間の言葉で言うと「いぶし銀」、KENの美的センスや性格を具現化している。当然ピッタリフィットしたジーンズ、それだけでなく靴にも音にもこだわった。

昔のライブお知らせのページにアップしていた写真がでてきた。

 

 

 

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